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2018年度版 公務員試験 論文・面接で問われる行政課題・政策論のポイント  新刊

政策論を語る上で欠かせない知識と考え方、実際のまとめ方などを、用語(ターム)を軸に解説。ライバルに差をつける一冊!

著者 高瀬 淳一 編著
ジャンル 公務員受験BOOKS
試験別 > 国家総合職
試験別 > 国家一般職[大卒]
試験別 > 国家特別職[大卒]
試験別 > 地方公務員[大卒]
書店発売日 2017/03/15
ISBN 9784788945852
判型・ページ数 A5
定価 1,300円+税
 

目次

巻頭特集 今年の注目テーマはコレだ!
PART1 議論のコツ
第1章 論述・討論のまとめ方
PART2 政策論の初歩
第2章 勘違いからの脱出
第3章 常識タームの確認
PART3 政策論の基礎
第4章 政策分析の基礎
第5章 政策の価値
第6章 政策の実施
PART4 政策論の応用
第7章 市場の失敗
第8章 政府の失敗と官民協働
第9章 政策の評価

内容説明

◎国家新試験で「政策」の出題が激増します!
国家公務員では、国家総合職をはじめ、国家公務員経験者採用、裁判所総合職などで続々と「公共政策」「政策論文」などの導入が決まり、地方公務員でも、東京都Ⅰ類Aなどで政策系の試験科目が課されています。

◎論文も面接も「政策論」を避けて通れない!
一般の公務員試験でも、論文や面接などで「政策論」の出来が合否のカギを握っています。問われているのは「今の政策のどこに問題があるか」と「さまざまな行政課題を政策でどう解決していくか」という点です。

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